ここずっと零下の気温なので、さらにしもやけが酷くなった管理人。
お風呂に入ったときの、あのズキズキ感にむず痒さが加わった打撃に、「ぬあ~んっ!」と雄叫びを上げております。
しもやけを崩すと大変な事態になるので、まずはこれ以上酷くならないよう、毎日お手入れ頑張っております。
もう・・・除雪作業で手首が痛いやら、腰が痛いやら、やっぱり頭の調子がイマイチやら(まあ、中身はいつも変な調子ですが)・・・
それにしもやけがヒートアップ(?)して、腕が千切れかけた神父様並の満身創痍です。
うっ・・・早く暖かくなれっーー(>_<)
そして本日は帰宅途中、踏み切りの進入途中の傾斜で、スリップして動けない車を発見。
乗っていた年配のマダムに、「ローギアじゃなく、サード発進、無理だったらセカンド発進してみるといいよ」と声を掛けましたが、生憎のオートマ車。
う~~ん・・・雪道は発進や揺さぶりを考えるとやっぱりマニュアル車に敵わないと思うんだけど、最近、オートマ車が多いんですよね。
しょうがないので、踏み切りにあったボックスから砂袋を出して、マダムと一緒に撒いて再び発進。
(雪国はスリップしやすい箇所にボックスが置いてあって、中に緊急脱出で撒くための砂袋が入っています)
そして・・・・・・しゃあねぇなぁ~と思いつつ、アタクシは後ろから車を押すと言う(爆)
幾ら軽自動車でも、さすがにひとりで押すのはキツイわけで、「誰かこないかな~」と思っていたところ、ちょうど通りかかった車から、援軍が2人。
計3人でやっと押し上げ、踏切を無事通過。そしてその通過後すぐに、遮断機が下りて電車が通るという恐怖(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
結構、恐ろしい状況だったと思われます。
実はこの踏み切り、数年前にスリップして立ち往生した車と電車が衝突し、人命が失われる痛ましい事故が起こっております。
こう云う場合、困った方を見かけたら、全力で救出を手伝わなければなりません。
厳しい雪の時期だからこそ、『人の誠』と言うものを感じる機会が多い季節でもあります。
ところで管理人、現在ハアハア言いつつ、HTMLの仕上げを頑張っております。
プレビューでは話しを3つに区切ってますが、それでも1話20KBを超える長さw
ひと様に差し上げるものなのに、何をぶち上げてるんだ?!と自問自答です(笑)
さて、やる~!!やるぜぇぇぇ~!!
以下「続きはコチラ」に拍手御礼~
いつもありがとうございますm(__)m
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