この前、左な発言を公の場でかました官房長官。
よくもまぁ、そんな言葉をあそこで吐いたもんだ。従事している人たちを、随分と冒涜しなさったもんだな!!と思った管理人でありますが・・・
しかし・・・根はやっぱりヘルオタなので、すぐさまあの台詞が脳内に流れました(おい・・・)
「銃は私が構えよう 照準も私が定めよう 弾を弾装に入れ 遊底を引き 安全装置も私が外そう だが 殺すのはおまえの殺意だ さあどうする命令を! 」
旦那は間違いなく、ヘルシング機関が保有する最大・最強の武器であり、そう云う意味では「人でなし」のこの男ほど「暴力装置」という言葉が合う対象はいないような気がします。
ヘルシングが有する猛毒を隠し持つ虐殺兵器。
保管するのも、使用するのも、力を解放するのも。それを所有するに伴う「危険」、使用に伴う「殺意」、「始末」と「顛末」は、すべて己で背負わねばならないのが、ヘルシング。
お嬢さまが負う『最大の重責』。それが『伯爵』と呼ばれた吸血鬼。
所有する「力」を、保管し、支配し、使役するお嬢さまの覚悟。そんな覚悟がアンタには、お有りなのかね?と、お嬢の爪の垢でも煎じて飲ませてやりたいぜ!と思った昨夜でした。
そんなこんなで、またアーグラ思考に没頭した管理人。
短いのですが、下にパロの続きを投下いたします(そっちに変換かよ!?と云う突っ込みはナシで)
【ご注意】
・お題は「アーグラでホストパロ 18禁」です。
・格好いいお嬢さまや旦那が出てくる話には、到底、なりそうにもありません。
・完全なるパロディです。ヘルシングの内容からは大きく外れております。
以上をご了解の方のみ、「続きはコチラ」をクリックしてお読み下さい。
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