近頃、受けと攻めの違いが全く区別できていない気がします。
精神的に受けでも攻めでも、肉体的に受けでも攻めでも・・・いや、肉体的には責めか??――まぁ、どちらでもなんでも構わないというか。
もうすでに居るだけでいい。その存在が全てを内包している。
ワタクシの中で、そんな位置にあるのがお嬢であるのだと・・・今、もったりと進行している妄想を書きつつ、考えた管理人であります(笑)
お嬢に限っては、受けも攻めもむしろ責めも、すべてが良い。好い。善い!!
もう、お嬢であるだけで、いいんだわぁーーーと、下僕の域に達した気がします。
それって、病んでるんじゃねぇ ??くらいな勢いですが・・・
きっと、もう500年以上存在している旦那も、そこら辺はとっくの昔に超越してるんだろうな~
なにせ、オスマントルコ時代にすでにその辺りを許容せざるをえなかった訳だし。
老若男女関係なく、好い!と思ったら、それが全てなんだろうし~
・・・・・・むしろお嬢からだったら、蹴られようと刺されようと、挿されようと全てが快楽だろうな~♪と。
この歳になって、最近、ようやくエロの局地が何となく見えてきた気がいたします(馬鹿だわ・・・)
そんな訳で、「旦那を吊るす」試みが、現在果てしなく迷走しております。
予定を外れた妄想になりましたら申し訳ありません・・・
さて、今夜はちょろっと書いたら、早く寝よう。
明日は早朝起動で引越し移動だ~力仕事ガンガル!!
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