明日、義母さんが退院となり、病院への付き添いから開放されます〜
でも、解放されたら、次はもう月末処理ですが(苦笑)
今日、病院に行ったとき
「ほら、嫁子さんが出た映画あるでしょ、あれ外国部門のアカデミー賞とったんだってねぇ!!」と。
いや、出た本人が観ても、『どこにッ?!』としか思えない映画なので、もうそれは言わないで〜〜!!という、感じです。
何処に出てるの?と聞かれても、答えられないエキストラですから(爆)
しかしあんな地味な映画が、アカデミーの外国語部門で賞をとるとは。
「おくりびと」、受賞おめでとうございます。
コーラス部門で出たエキストラマダムたちは、明日の夜、受賞を祝って宴会だそうです。
「来なよ〜」と連絡がありましたが、そんな遠くまで宴会のために出張れません(笑)
そう言えば、樹なつみの「花咲ける青少年」が4/5からBS2ですが、同じ日に「グイン・サーガ」も開始なんですね・・・・
以前、「獣王星」がアニメになった時は、まあまあかしらん〜と思ってましたが、コレはどうなんだろう?
というか、何故、今、これなのか?というのが、不思議だったりします。
そしてそれ以上に何もコメントできないのが、GS。
グインが堀内賢雄っていうのはまだ何とか理解できる範疇ではありますが、ナリスさまの内田夕夜っていうのは、ワタクシのイメージとはかなり違うような〜
(それ以前に、様は割と男性的な容姿でいらっしゃって、ちょっとビックリ。どうしても歴代絵師さまの影響が強いせいか、もっと中性的なイメージがあったので。そして、グインが巨大な体躯の持ち主には、今のところ見えません・・・奴はもっと馬鹿デカイと思われるんですけど。)
うぅーーーん、サテライト、頑張ってください。
あんだけ長いことやってる小説では、ファン層も分厚いので、ちょっとやり難いでしょうけど。
というか、栗本女史の近状を読むにつれ、憤りと悔しさと切なさと、そして何ともならん現状に言い表せない複雑な思いが(それには今更ながら、エールがこもっていたりして・・・)、重苦しく胸をよぎります。
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