本日休みを取ったのですが、結局HPのアップロードに費やしてしまいました。
あちこち借りるのが面倒だったので、結局メルフォもカウンターも解析も忍者で(笑)
でも、使いこなせていません。
これからヘルサーチさんに登録してこようと思います。
というか、登録してもいいのか・・・?まだ、5つしか載せてないのに。
登録最低限の作品数でいいのか・・・自分よorz
ところで、校正を入れた日には、夢に旦那が出てきます。
ジャッカルの精もとい、アーカー○の精というか。
それがとても恐い。怖い。そして怪しい。
なんというか、キモくってエロい上に怖いのです。(旦那にとっては褒め言葉だが)
魔眼でガンガンクレームつけてきます。
指も入れたかった(どこにだよっ!)、だの、主人に入れたかった(何をだよっ!!)、だの、もっと局長を艶っぽく啼かせろ、だの、そう云うことを云います。もう、耳まで裂けた口で牙むき出しで言うので、それは怖い・・・
リオのホテルに突入した兵士達の気持ちがわかります(・・・シクシク)
書きなぐった誤字脱字+つじつまが全く合っていないものが、メモ帳に溜めてありますが、校正するたび夢見るんだったら怖いよ。なんか作業が進まないです(涙)
小説ページに戻る
PR