本日、栗本薫女史の訃報を聞き、失意のどん底に落ち込んだ管理人。
死が近いことは知っていましたが、「まさか、御大が・・・」と云うのが正直な気持ちです。
彼女の死で、泣くことなどない――そう思っていたにもかかわらず、訃報を聞いて、涙を零したこの不覚。
寄する悲しみをどうしたらいいのかわからず、以下ぐたぐたしている個人的思考をまとめるため、ちょっとツラツラ書き連ねます。
ちょっと気持ちを整理しないと落ち込みすぎて、明日、通院できないよ・・・きっと(涙)
彼女の作品に興味がない方、もしくは、大ファンの方は、ご覧にならない方が宜しいかと思われます。
以下、続きはコチラにて。
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