以下、完全お馬鹿妄想。
品がない、お馬鹿妄想でもオケっ!!という、剛毅でお心が広い方だけお読みください。
しかし、パラレルの校正に手がつけられない状態なのに、超短編とはいえ
↓ のような馬鹿話を書く自分って、本当に馬鹿だ・・・・と。本当に馬鹿ですよorz
妄想は「続きはコチラ」に格納しましたm(__)m
そして・・・すみません。ブログ投稿途中でちょっくら家事続行になってしまい、半端なものを上げてしまいました。毎度、こんなアタフタ具合の管理人ですみません(平謝りっ!以下追記で~~)
先週の「美の壷」は、その過剰なやりすぎ演出に苦笑して突っ込みつつも、そっか~その白はそんな理由なのねぇ~と、「白」の美しさの所以を堪能。
リチャード・ジノリのベッキオホワイトに一番最初にはまり、次にボーンチャイナの白・WWのカントリーシリーズとホワイトコノートにどっぷり浸りつつも、大倉は別格で愛でていたのですが、やはり「白」を見るだけでどのメーカーかわかるっていうのは、それぞれにこだわりがあるせいなのだな~と、ちょっとその意味を考えたり。
セーブルの紹介では「ポンパドール・ピンク」のC&Sが出たのが個人的にはツボ。
やっぱり、「セーブル」を成り立たせたのは、あの寵姫とも公妾とも言われた女ですからねぇ(笑)
TVを見た後に、やっぱり「ディナーセット、ほすぃ・・・」となりましたが、踏みとどまりました~
うん、我慢だ・・・アレをいつ使うのだと自分に説教(笑)その前に料理の腕を上げろと云う訳なのですよ、自分。
小説ページに戻る
PR