発泡系のワインはそれほど飲まないのですが、
基本自宅で飲む場合はスパークリングワイン。
手土産用や自宅パーティーの場合はシャンパン。
(値段がえらい違いますので・・・)
厳密にはシャンパーニュ地方産の発泡ワインだけが
「シャンパン」の名を使えます。
あとの発泡ワインは「シャンパン」と騙ってはいけないのです。
(フランスではこのあたり厳密に法律化されております。)
で、昨日久しぶりに頂き物の「シャンパン」を飲みました。
美味い!!コクがあってクリームのような舌触り♪
普段は発泡ワインの気泡をわざと飛ばして、コクを出してますが
そんなエセのコクとは違う旨みでした。
やっぱりシャンパンは高い分、ハズレが無いのかもしれません。
こう言ったコクのあるものは、食後に飲んでも美味いっ!!と
局長だったら、このクラスのシャンパンを
普段飲めるんでしょうな〜とひとりでほぼ一本飲みながら妄想。
フランスで言うところの「食後の4C」
局長は当然シガーも召されるので、4Cがいけるハズ!!
食後の『誘惑』と言われる「4C」を何か書いてみたいな〜
と妄想しております。うふふ〜♪
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