本日ようやく中編をアップ。
それからタイトルを「moonlight」→「月明かり」へと変更しました。
併せて「ふたりでお茶を」と予告にあった「荒野の果てに」の
副題の英語も取りました。
そして「BODY & SOUL」は「身も心も」に。
方針としては、日本語タイトルに統一で。
こう、もっとサクサクと行かないとダメですな・・・連作の場合。
後編は手直し終わったらアップしますが、まだ先が見えてません。
もしかしたら、原作風味小説の方が早く仕上がるかも?
しばし、気長にお待ちください(誰も待ってないだろうが・・・)
今週末、冬山アタッカーが家人に数名居るため、
冬山登山装備を昨日出しました。
それ出しながら思ったんですが、皆さん旦那のサングラスって
冬山登山の必須アイテムだと知ってましたでしょうか?
冬山とか万年雪の高山に何日も登る方は、
あの手のサングラスを持っているはずです。
テレビ等で注意してみると、ヒマラヤなどへアッタクする人は、
あの手のサングラスをしているのがわかるはず。
雪山登山で雪目になることは致命的です。
クレバスなどの危険察知ができなくなるから。
なので、横から差し込むまぶしい太陽光を完全に防ぐため、
サイドに太陽光を遮断するガードがついています。
(ヒマラヤアタック用は上下にもガードが付くらしい)
光が乱反射する砂漠でも使われるようですが、
砂漠用は防砂機能があるようです。
私のものはとても濃い紺色。
家人のものだと、他には黒、濃い黄色にミラーのものなどです。
家人が鍔つき帽子を被って黄色ミラー雪山サングラスをしたら
エセ旦那の様相でした・・・(笑)
旦那のあの手のサングラス・・・
メーカーはCEBE/セベで0427のフレーム。
南極隊とかヒマラヤアタッカーが使うOZ-17Rクラスの
可視光線透過率のレンズで色は特注(笑)
きっと馬鹿高いサングラスになる!でも欲しいかも♪
やはり旦那は余程太陽光がお嫌いなのだと思うのです・・・
小説ページへ戻るPR