「耳に残るは、君の呼ぶ声」前編をアップロード。
今回は内装業を営むものには、その様式は必須の「ウィリアム・モリス」をキーワードとして、妄想を書いております。
ホント、あの壁紙は美しいのですが、日本の家屋にはデコラティブ過ぎて中々馴染めないような・・・そんな気がいたします。
この話は、以前、ここに出だしの部分を書き殴った妄想の続きです。そう、タイトルはあの「耳に残るは、君の歌声」から拝借しております。
そして予告では「前・後編」でしたが、実際には「前・中・後編」になってしまいました。
毎度、容量が読みきれずすみませんっm(__)m
さてぇ~~夕飯の支度をしなきゃ~~~!!
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