先週、台風がかすめた頃から、ちょっとガタガタ来ている管理人です。
ゴリゴリと頭の骨を切った部分が、顔面に掛かっているため、その部分のつなぎ目が盛り上がっているのが、前髪を上げると判ります(頭皮に関しては、両耳を繋ぐ弧の形で、髪の生え際から3センチくらい髪側に入って切ってあるので、実際縫ったつなぎ目は見えませんよ―)
で、今年に入ってからその骨つなぎ目、生え際付近の額のど真ん中に、「★」型の盛り上がりが出来ました。
これって折った骨はさらに強くなる?な原理なのかはわかりませんが、結構モリモリ盛り上がってます。
で、その部分が、天候が荒れる前から痛くなる。
こう・・・内圧が高まって、そこから脳みそが噴出すんじゃまいか?というか・・・
ウルトラセブンで云う、エメリウム光線、照射!!な感じです(そんなビームは出ませんが)
ちょっと危険な、便利なようで不便な気圧センサーを持ってる管理人です。
某様のお話で、「気圧の違いが判る泥棒さんたち」のお話があり、『そうそう、わかるよっ!!雨が降るとか、荒れるとか、台風とか吹雪とか!!分かるんだよねっ!!』と、ブンブン頷いてしまいました。
意外と気圧に敏感。・・・多分、人体ってそんなもんだと思います。
知っている整形外科の先生が、「圧す力が、人体の構造を安定させているんだと思う」的なことを言っていたので、低気圧が近づいて圧力が弱まると、切った・縫った場所の構造が不安定になって、こうギシギシするんのかな~と思うこの頃。
友人知人でも、転倒して腰の骨を折った方とか、リウマチの方とか、喘息の方は、てき面に低気圧に反応するので、意外と大気の圧力って馬鹿に出来ない気がします。
持病をお持ちの方や大きい怪我や手術痕を持つ方は、色々とご用心下さいませ。
そんなことを色々と考えながら浮かんだのが下の妄想。
割と静かな妄想で、短いです。
その上どっから見てもアーグラ。単なるアーグラです(笑)
それでもいいよ~と云う方は、「続きはコチラ」をご覧下さい。
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