最近、鍬を振り過ぎて、両肩が筋肉痛の管理人です。
いくら寒くてもそろそろ苗を植えなきゃな~~とか思うんですが、雨も多いし、風も強いし。なかなか進みません。
まさに晴耕雨読。
いえ、それだけで生活している訳ではないので、そんな言葉は当てはまりませんが(笑)
そう言えば、「もの好き」を全部上げ終えていないのに、別な話を書き始め・・・・・・書き始めたところで、また別な超短編を書くというor2
「集中」とか「完成」とか、もっと意識せにゃダメなんですが、欲望の赴くまま妄想をタレ流すのは止められません。本当に馬鹿です。はぁぁぁーーー(涙)
ということで、「続きはコチラ」にフォーム御礼であります。
その・・・・・・
御礼なのですが、今回は「妄想タレ流しな超短編仕様」になってしまいました。
お前は満足に返事のひとつも書けないのか!?と・・・・・・
お題は『古い蔵書』。アホ話です。
お馬鹿な内容でもいいよ~と言う方だけ、お読み下さいませm(__)m
あっ・・・そう言えば我が家の家人(小)が、
「どんどん橋、落ちた~落ちた~落ちたぁぁ~♪」 と歌っておりました。
何ぞ、そりゃぁぁぁぁ?!
「アンタ、それ、『ロンドン橋』だよ」と、教えたら――ガチョーン(死語)となっておりました。
我が家は全体的にお馬鹿モードです・・・(涙)
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