本日からお仕事開始の管理人です。
問題の起動しなくなったパソは、hpのリペアセンタに入院させたところ、どうもACアダプタが悪かったらしい。
リペアセンタの担当の方が電話をくれまして、
「ウチで点検+見積もりしてしまうと、ACアダプタの価格に工賃+見積価格が上乗せになっちゃうので、こちらはこのまま『点検しなかったこと』にして、お返ししますね。中に購入先の電話番号と、ACアダプタの購入品番を入れておきますので、返品されたらそこに直接電話して注文してください。」
という、大変にありがたいご連絡をいただきました。
きっと『ああ・・・アダプタ買えば済むことなのに~それに工賃や見積もり料が上乗せなっちゃったら、この人、可哀そう・・・』と担当者の人が、情けをかけてくれたのかも・・・
そんなご配慮は、大変ありがたいのであります。
色々とありますが、今のところhpの担当者さん、皆さん良い方ばかりに当たってて、「ああ、また使わせてもらおう」的なことを思っちゃう、単純な管理人だったりいたします(笑)
そしてパソ。
戻ってきたら、部品注文センターに電話 → 部品到着次第使用OK になると思われます。
ただ、それがどのくらいかかるかちょっと不明(´・ω・‘)ショボーン
アダプタの在庫があればいいなぁ~と願いつつ、やはり更新の方は来週中頃までは、確実に休みとなる模様です。
色々と滞っておりますが、夏休みモードと言うことでご容赦くださいませm(__)m
ということで、以下は残された日数もわずかになった、夏着物煩悩であります。
下のやつは、お墓参り的なゆかたコーデ。
下には半襦袢を着て、黒地に雪輪模様のゆかたに白の作り帯。着物風で着てみました。
▽ 黒地に雪輪模様。ちょっと夏着物チックな柄行
長男の嫁チックに、シックにゆかたを着てみました(笑)
で、次は昨夜の食事会で着た夏着物。
薄手の紺地の綿紬に、赤紫の紗の織な名古屋帯。帯揚げは無印の黒のストール。帯締めは白の銀模様入りにボーンの薔薇の帯留めです。
▽ 紺地の薄手の木綿の夏着物
今回は着物の色と柄を意識して「粋」を目指してみました。
衿の合わせを深くして(喉元のくぼみを全部出す感じ)、後ろの衿も大きく抜き、帯は年増にしか似合わないと謂われる(?)角出し結びにしました。
地味な色は「粋」に着るに限る!!っうのは頭で分かっててもなかなか実行できないものでして・・・今回はしかしながら、「粋」を意識した着付けにチャレンジ。
でも・・・結構、衿の合わせと抜き加減って難しいのであります(やりすぎるとだらしない・・・)
ここら辺は習うより慣れろ・・・ですね~
あと残り2週間ばかりの夏着物シーズン。
まだまだ着たいぞ~頑張るぞ!!えいえいおーー!!な管理人であります(笑)
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