火の七日間、進撃三日目。
今日の話は、「★」マーク付きとなっております。明日も「★」マーク付きで、2日続きでそんな大人的表現のお話。
しっとり、ねっとり、艶っぽいっうものにもならず、どっちかって言うとエロ紛い??彼岸企画の旦那は、拙宅の中でもS傾向がハッキリと出ているんですが、相変わらずそんな困ったちゃんの話です。
そんな表現が苦手な方には2日続きなので、ちょっと苦しい感じかもしれませんm(__)m
旦那は・・・人にあらず、ひとでなし、人外でありまして、あんな東ヨーロッパの小国にいながらロンドンに来るための用意周到な準備を根気良く重ねられる、そしてあの距離を船旅で移動したっつう、粘り強さと執拗さに関しては、人の常識を凌駕する存在であります。
人を餌とする捕食者は、そんな執拗さと根気強さがなければやっていけないんだろうなぁ~とは思うのですが・・・さすがに、「諦め」を受け入れられなかっただけの御仁であるので、その辺りは執着の塊なんだろうなぁ・・・と。
そして、旦那はどーにも「コキュ(寝取られ男)」に着火点があるように思えてなりません。
寝取るのも(所謂サディズム)、寝取られるのも(所謂マゾヒズム)。そのどちらにも着火点を持つ究極のひとりSM野郎w
「彼女」しかり。ロンドンで襲ったもう御一方しかり。決まったパートナーが居ると、俄然張り切るタイプ??
隣の芝生は青いと言うか、ひとのものほど良く見えると言うか。あるいは、ひとのものが欲しくなるというか・・・
そこら辺、ひとのものを奪うのに密かに愉しみを感じるタイプであり、尚且つ自分がコキュになんぞなろうものなら、さらに激しく見境無く我欲を発揮して執着するタイプと言うか・・・(それに萌えるっう自覚あるなしに関わらず・・・ですね)
ちょっとそんな変態チックでスゴイ迷惑野郎なんじゃないかと、密かに思っている管理人の考察が、今回も繁栄されております(笑)
いや・・・ホント、あれだけの領民を内側に抱えていた御仁ですので、「お嬢さま、逃げてぇぇ~」と謂う感じです。お嬢さま、ご苦労が多すぎます(だからミス悪役面なのよね・・・)
そんなエロス的な内容が続いている四日目の更新は夜中ではなく、朝になってからかしら??と思っております。
その辺り、毎度同じ時間には上げられない場合もありますので、御了承くださいませ。
さて・・・今夜も明日の準備を頑張ってから寝ますーーガンバル
小説ページに戻るPR