到彼岸〔とうひがん〕・妄想MEMO お彼岸、四日目 本日は彼岸中日
【個人的妄想のメモと気が向いたときの近状記録】 ここはヘルシング同人サイトの2次創作専用のブログです。 妄想の糧やオタの日常を呟いています。 心当たりがないのに、何故か迷い込んでしまった方は、速やかにお帰りくださいませ。
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火の七日間、進撃四日目。
そして本日は中日であります。


こうやって毎日上げる作業が続くと、新聞連載って偉大だわぁぁ~と思わずにいられないのであります。
いや、全然比較にならない大変さだということが判るというか。こんなもん、比にならないご苦労だと推測できます。
あれぞプロのお仕事なんでしょうね・・・







今日の話も、「★」マーク付き。
昨日に続き「★」マーク2日続きであります。おいおい・・・中日になにやってるんじゃ?!と自分で突っ込みたい気がしますが、これがアタシにとっての「善行なの!」と開き直ってみるのでありますw


そう言えば・・・最近、マクグラが書いて見たいなぁ・・・と。
「×」まで入れなくてもいい感じで、マクとグラ。ここあんまりくっつくと、旦那が陰湿に暴れそうなんで、あくまでも、マクとグラw
あるいは、グラとマクでもいい(この方が旦那暴れそうですが・・・)
メス豚呼ばわりですからね、大司教さま。


大人たちから俗世で生きることを拒絶され、「継ぐ」ことを拒否された子供。それも庶子と謂う身分でカトリックに入れられたという・・・

彼があのようになったのは、割とストンと腑に落ちるところであるわけで、だったらその「継ぐこと」、あるいは「『親』の子」として生きることを否定された彼は、女でありながら「卿」の名を貰い当主と局長を継いだ彼女をどれだけ忌々しく感じたのだろうと・・・。

だけどそこに、自分が抱える虚無を埋める姿―――己がこうあったなら・・・と謂う願いを叶える姿もまた重ねる複雑さがあっただろうなぁ・・・と。



まぁ・・・お嬢さまだって、「継ぐ」と謂うことには並々ならぬご苦労があって、叔父殺しと自分が引き継ぐものに「従僕」があったからこそ、あそこまで吹っ切れた気がするんですけどね。

彼女もまた「継いだ」ことによる苦悶を知らぬ、才覚で己を高みに押し上げてきた彼に、色々と思うところはあるだろうなぁ・・・と。



そんなもん、書いて見たい・・・と思いつつ。でも、ここは基本アーグラサイトですから(笑)
でも、機会があればチャレンジしてみたいのであります。








さて、本日もお仕事。
でも、ちょっと時間に余裕はあるかな?という感じです。
明日を目指して、本日も頑張ります~


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