到彼岸〔とうひがん〕・妄想MEMO やっぱりな〜〜ぁ!!
【個人的妄想のメモと気が向いたときの近状記録】 ここはヘルシング同人サイトの2次創作専用のブログです。 妄想の糧やオタの日常を呟いています。 心当たりがないのに、何故か迷い込んでしまった方は、速やかにお帰りくださいませ。
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・・・と、ヤンのように、やさぐれてみる管理人です。


一晩で、一尺近く積もりましたよ、雪。

ここ数日、雪と雷でBS放送の受信すらできません。
雨天対応でNHK・BSの第一がひとつ受信できますが、ようつべのエンコーダーが失敗気味の映像をTVで見るようなものです。笑えます(実際は笑えないんですが・・・)

そして、恐ろしいことに現在も、モッツモッツと積もってます。
すでに朝一度、昼近くに一度除雪作業済み。この分だと、午後にもう一度、夜に家族総出でもう一度の雪かきが必要と思われます(涙)
一晩で一尺、三晩で三尺・・・んな事になってほしくないよ。止んでくれよorz


雪かきしながら、『チクショーーー』と思っている内はまだ元気があります。
その内疲労し過ぎて、グールのようにただ黙々と『何か作業してるわ〜』な、働かない脳みそになります。

違和感を通り越した頭の痛苦しさが辛いんで、除雪戦闘補助隊員に格下げしてもらったはずなのに、このハードワークは何なのだろう?!
頭と半身がしんど過ぎるので、薬飲んで30分くらいこれから昏倒します。。。

これから確定申告の戦闘体制準備もしなくちゃいかんので、今日は妄想綴れそうにありません(悲)



昨夜、まだ丸さがあまり欠けていない月がぽっかり浮かんだ姿が見える、静かな深夜の時間帯が、僅かながらありました。
氷点下の銀世界に灯るプラチナゴールドの月が、冷たくて斬れそうな空気感をかもし出す、幻想的な眺めでした。

月明かりが三倍にも四倍にも感じられるこんな真冬の夜、足跡さえない新雪の上を、月影を作りながら白い息を吐き出して歩む姿は、大層局長にお似合いになるな〜〜と色々と妄想。
旦那は、影さえ作らず、足跡もつけずに局長のお供をするのでありますよ〜真昼の如き銀色の光の明るさを見せる、冬の月明かりに、静かに狂喜しながら。
そして、その月明かりに浮かれ出て歌いながらダンスを踊るキツネを、目を細めて見つめる局長とか。
(ワタクシが子供の頃住んでいた家では、墓地になってる裏山によくキツネが出ました。何が愉しいのか、雪の夜に『ギャーーン』と甲高く鳴いて、跳ね飛び、ダンスをするものでした)

・・・そんな妄想がむくむくと頭をもたげましたが、書く暇が無い(うがーーーーッ!!!)

なので、忘れないように此処にメモ(えっ?!)



さて、痛みが治まったら、午後は真面目に自宅ワークしなきゃ・・・

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