先週末、北方に出かけていた際の新聞をやっと読み終えた管理人。
全国紙2紙と、地方紙1誌。BOSSから、全部読むのを義務付けられているので、これも仕事のひとつ?
で、本日、物凄い時間差で、世の中のニュースを知りました。
その中で、目を引いたのがウォルター・クロンカイトの訃報。
あぁ〜20世紀を代表する人物がまたひとり・・・と。でも、90歳も越えれば、世では大往生と云うのだろうな〜と思いつつ、新聞を読みました。
以前、エラフィッツ・ジェラルドが亡くなったときも、こんな感慨を受けたな〜と思い出し、調べてみたら、エラが1917年、クロンカイトが1916年生まれ。
そっか〜同じ年代なんだなーーと先ほど知りました。
私の中で、ジャズ界の女王と云えば、サラ・ヴォーンでも、ビリー・ホリデイでもなく、やっぱり「エラ」なのです。
(ちなみに「ベルヴェット・ボイス」と云えば、ナット・キング・コール、「ゴールデン・ボイス」といったらメル・トーメという、スゴイふっるい感覚ですよw)
そして、「アンカー」といったらやっぱり、クロンカイトです。
And that's the way it is.で締めくくる彼のニュース番組は、日本でもその言い回しが真似されたほどのお方であった訳ですから、きっと報道関係に従事する人たちの憧れでもあったんだろうな〜と。
今日はそんな20世紀の巨人たちをしみじみと考えて、思わずエラのレコード(!!今だ現役ですよ〜)を、取り出しました。
うん、でもあまりノスタルジックな感じには、どっぷり浸れない性質なんで、そこら辺はちょっとエスプリ程度なんですが(笑)
そして、本日は、アホ丸出しで、さらにピンクページにタイトル予告を出しました。
ううっ・・・「ヘル発送したよーー!!」の密林からのメールを見たら、つい。
公式のセラスの頑張りっぷりと、旦那の「撃てッ!!」を聴いたら、つい。
早朝、カチカチとキーボードを叩きまくり、半端になっていた妄想の続きを書き上げてしまいました。(お前が撃ってもしゃあないだろう〜〜!というか・・・えぇ、旦那の声のせいですよ、コレは〜)
おぃ、そんなにタイトルだけ出してどーーーするっ!!という感じですが、やっぱり出さないと校正はしないかなぁ・・・と。いや、絶対にしない、と思われるので・・・・・・(どんだけHTML化が嫌いなんだと小一時間...)
ええ、やりますとも〜〜!
さぁ、妄想を吐き出してちょっと落ち着いたので、今度は来週アップ予定の少女のHTML化をやるっ!!
やりますともっ!!
ということで、その前に「この前の検査の件で・・・」と、病院から呼び出しが来たので、出かけてきます。
脳下外来じゃなくて、別部署からの電話だったので、「実は変なものが見つかった」って事ではなさそうですが。
(一体、何!?と内心、戦々恐々なんですが)
では〜行って来ます〜〜!
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