「家庭画報」の連載を佐藤賢一がやっているのを、病院の待合室で知った昨日。
あれ〜「グレース」とか言う雑誌に連載っていってなかった??と思ったんですが、あちらが廃刊になって、引っ越してきた模様。
そして、そのタイトルを見た瞬間、飲んでいたペトボのお茶を吹いた管理人。
何と、『かの名は、ポンパドール』であります。
なんつーーードツボなっ!!
どーーして、そんなに彼と萌のツボが重なるのか、不思議でたまりません・・・
しかし、その文体が好きかといわれると微妙で、彼の書く「女性」には共感できず、結構いつも冷めた目で読んでいるのが現状。
「佐藤氏って、もっと、色んなタイプの女性と遊んで、いい女を味わってれば、きっと筆力も上がるのに」みたいなことを友人に呟いたら、ポカリと殴られました(そりゃ、そうなんですがね)
話しは、マリアテレジアからポンパに手紙が来たところで終わってました、今回(笑)
これから、「三枚のペチコート作戦」の模様です。
「塵」の話しで、旦那にポンパをチラリと褒めさせた件(くだり)があるんですが、あれはワタクシの嗜好であります。
えぇ、ポンパドールは好きであります。ああ言うやり手の女が、あの当時のフランスを牽引していたと、ニヤニヤしながら思うのです。
あぁ、神様、是非佐藤氏に、いい女を書く筆力をっ!!と失礼な事を願いつつ、「家庭画報」が結構楽しみになった管理人です。
そして公式。ついにそこまでやったかと・・・
公式の「青色吐息」にも、うわ〜〜っと思ったんですが、『哀★戦士』ならぬ『哀★譲治』をみて、ついにここまでやったかと・・・ギャフンと言わせられた管理人。
「出番が段々、ヘルシング」 ですとーーーーーーーっ!?
その上、まさか旦那に「ギャフン」と言わせるとはッ!!!!
どーーなってんですか、公式ってor2
いえ、まだOVA届いてないので、手元に届いたら、ネットに浮上しにやって来る予定でおります。
あっ・・・ちなみに↓で書いた病院からの呼び出しは、BOSSが原因のカルテ開示に関するうんぬんのお話でした。
事前に本人に何にやっとるのか、伝えてほしいのですが・・・と、目を吊り上げながらも穏やかに、出張先のBOSSに向かって、電話口で意見を述べた昨夜でした(涙)
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