■ 2月18日 16:27 拍手下さった方
こんなんでTさまの萌えに燃料投下になるのでしたら、お使いくださいませ~もう、本望でございますとも(笑)
パンをネズミーが千切った事件もルパン様で書いていただき、光栄でございます。ホント、きっとルパンに盗まれたのかも?!(いやいやいやいや・・・)
「マルキ」は・・・自分でも「お味噌なら、花マルキ♪」とつぶやきながら、書いておりました。
確かに、インパクト大な言葉です(笑)
こちらこそ、いつも愉しませて頂いております~コメント、ありがとうございましたm(__)m
■ 2月18日 22:02 拍手下さった方
おおっーー同士の方がいらっしゃり心強い!もう、これで「普段着の、きもの部」部員ひとり確保でございます(笑)
色々と、式典関係は「うるさがた」なマダムが多く、ちょっとキレイ目の洒落着物で友人の結婚式に出席しようものなら(一応織りの吉祥柄の袋帯を二重太鼓で締めて格は上げていても)、『まぁーー!何て品がない!よくそんな格のお着物で・・・』みたいなことを仰る方も居りまして(困る~~!!)
基本、普段着のみ・・・・・・喪服と黒留袖を着る機会以外は、「式」では、全く「きもの」は着ない性分です(笑)
年代物の大島!もう、感動して目がハートになるような、素晴らしい織りの物がありますよね~
多少汚れていても、この手の着物は「両方表、両方裏」なので、胴裏と八掛を付け替えれば、「裏」になっていた面を綺麗に着ることも出来ますし♪
やはり、「親子三代で着られる物」ならではの、素晴らしい芸術だと思います~
お譲り頂いたら、是非、お話をお聞かせくださいませ~♪
嬉しいコメント、ありがとうございましたm(__)m
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