昨日の夢は砂漠。
白い月が沢山浮かぶ真っ赤な砂の上を、日傘を差して歩いていると、真っ白な衣装を来たベドゥィンの男が、砂山の上から声をかけてきました。
で、どーー言う訳か、熱烈歓迎なのです。
「こんな遠方まで私に会うためによく来てくれた」と、流暢な日本語で話し掛けてくる。
その男がフードを取ると、何とッ!!!
男はQUEENのフレディ・マーキュリーだった(えらく驚いた!)
「君に寂しい思いをさせてゴメンよ。でも私は火星人だから、どうしてもああやって死んだことにして、火星に戻らなければならなかったんだ。」みたいな言い訳を話し始めるのでした・・・
『そーーか、フレディはマーキュリーって言うくらいだから火星人だったんだね』と、夢の中で火星にいるらしい私は妙に納得。
確かにフレディ好きですが、凄い夢をみたものだと起きてからちょっとビックリでした(笑)
あまり夢は見ませんが、見た後は割と鮮明に覚えています。
空飛んだり、海中を歩いたり、即身仏のミイラと友達になったり、刺されたり切られたりして死んだあと喰われたり、のっぺらぼうの女の人が窓の外から覗いていたりと、変な夢が多い。
時々、夢に旦那は出てくるけど(校正作業に入ると何故か出てくる・・・で、結構コワイ)、絶対に局長は出てきません(涙)
旦那以上にコワイ男も定期的に夢に出てくるのですが、そいつから手を捕まれたり、肌をひっかかれたりすると翌朝は、手の跡や血が滲んだ蚯蚓腫れが身体にあったりして、『アタクシって、何かの病気か??』と思うことも・・・
夢を見るのって、ちょっとコワイです(夢で見たことが、身体に具体的な傷を残すって、何かの病気なんでしょうかね〜〜)
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