今日はOVAを観るために13:00であがり、残りは土曜・日曜に仕事です。(馬鹿といってください)
興奮しております♪だってエロ過ぎ〜!!
仕上がりは日本アニメ屈指のCG技術を誇るサテライトならでは。
サテライトならではのCG効果が随所にあります。(これがここのスタジオのウリですしね。)
そして特典の音楽DVDが好きだ!ワルシャワフィルいいです。叙情的な低音の絃ものが上手い。しかし、ワルシャワフィルに「ラスト・バタリアン」とか演奏させたらまずいだろうに・・・
これを取り込んだら、CDに焼いてipodにも入れたいと思います。(好きだ〜と思ってた曲の題名って「黒犬とムカデの行進」っていうのねぇ〜とか、結構楽しい特典です)
こう言う音楽聴いて、OVA観ると、元エセMAD職人の血が騒ぐッ!!
というか、エロティックな旦那のシーンを集めて、マジに旦那と局長のMAD作ろうかと思ってしまいましたが、こんな五分のMAD作るのに私だと一ヶ月以上も費やしてしまうのですよ・・・(というか、私のニコ動に上げたMADが1個残して全部消されました・・・or2)
やっぱりあきらめて、妄想小説で行こう・・・!!
次回は悪魔ストッキングも歌いますか??私はこれを素で歌えます(笑)
以下、箇条書きでストーリー順凄く短い感想を!!
まぁ、コミックとは別物の「OVA」という分野のヘルものとして、割り切って観ているので、コミックにこだわった批判部分は意図して取り除いております。観る時は、楽しんで見るのがモットーでございますので。
初見での感想です。これから今までのOVAの如く、百回、二百回と観て、落ち着いたら、感想まとめてみます(笑)
はなから、ベルセラ♪
イタ電、セクハラ電話ッ!思ったよりここ旦那がエロい!!キターーーーーーーーッ!!
電話に怒った局長ぉぉぉ〜〜♪
棺桶エピソード、ここでキターーー
そして、アンデルのアナ語が効いてるッ!どつきあいもいいノリ!
陛下の前ではエロいい子すぎる、旦那ッ!!
少佐、おいっ「これはいいマスターだ」はどうしたんだっ!?!?(いや、突っ込みたくはないのだが)
シュレとドクっていいコンビ♪
リップちゃん、ちゃんとマスケット銃の弾が丸いかどうか、指先で転がして測ってる!これでこそ、正統なマスケット銃使いだよ。そして、愛する人に別れを告げて、軍艦で出て行くやつらの歌なのに、全く悲壮感が無いドイツの行進曲、「Das Engellandlied」(イングランドの歌)。これを歌うリップちゃん、可愛いよ、歌声(笑)
あきらめが人を殺す・・・ここの演出が何と言うか・・・そのorz
そして、局長の処女の血がぁぁぁぁぁ〜この場面の局長がエロいです♪手袋なしで、笑いながら指しゃぶらせるってエロ過ぎる〜
そして、アンデルセンが完全に化け物っぽいです
床から湧き出てくる旦那も、長い脚を組んで座って操縦する旦那も、素敵だ♪
これはテラ夢幻紳士な、お顔ですな〜
魔弾の射手は、音が上っ面だけで厚みが無く、ひどく薄いのが不満。この薄っぺらなウェーバーはなんだ?!(笑)
ザミエルの旦那は・・・ここからのクロムウェルを解放した化け物の旦那は、エロエロです。もう、ワタクシの脳が溶け出して鼻や口から漏れ出しそうなほどに。リップを食べる旦那、ひどく煽情的でございました(鼻血出そう・・・)
撲った上で、笑いながらマスケット銃を突き刺すって、あれですよね。これは比喩ではなく、「
強姦(自主規制反転)」そのものです。
血をすする旦那の舌使いがエロすぎて(リップちゃんの声もエロいのですが)、旦那が恐ろしく色気ありすぎで・・・困りました。
結論として、旦那は存在自体がエロティックでヴァイオレンス。(そうですよね、ヴァンパイヤですもの)
そして、演説。これがカミーユの声とは思えん!飛田節爆裂です(笑)
そしてエンディングは行進曲・イングランドの歌。笑えます<コミックのノリそのまんま
ここで、問題が。私の友人、家人とその友人も集まり、今晩上映会。
・・・このOVAは年齢制限必要な気がするのですが、どーーなんでしょうか。青少年にこんな煽情的なもの見せてもいいのでしょうか(笑)
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