本日パラレルに「心と口と行いと、生きざまをもって」をアップロード。
以前ここに書きなぐった「禁欲の色彩」を改訂したものです。
それが・・・長いの(涙)40KBもある。
露骨な描写入れると長くなる人間なのですが、今回はないのにこの長さ。お暇な時にお読みください。
普通このぐらい長かったら、二編分だと思うのですが、どこでどう切ったらよいやら・・・と悩みつつ一ページに載せてます。時間があったら区切りなおして二ページに編集しますm(__)m
ところでプレビューで出している「夕星(ゆうづつ)に歌う」を昨晩HTML化しながら校正に手をつけ始めたところ、案の定夢に◎ーカードの精が出てきまして、「あれは却下だ」と言われた・・・
却下は困る!出来上がってるのに捨てろと?!と珍しく精霊様に食い下がったところ、大幅書き直しだったらOKみたいな流になり。
じゃあ、どんな話にすりゃ〜いいんだと頭を抱えていたら、精霊様が「これを貸そう」(くれるのではなく、あくまでも「貸す」。意外とセコイ)と一羽の鳥を下さいました。
それが一声大きく鳴いたところで目がさめると、現実世界でも窓の外でその鳥が鳴いていたというオチ。
でも、その声を聴きながら「あぁ・・・この鳥って」と、鳴き声を局長妄想に変換してしまった自分の変態具合に、もう笑えないほど『病気だ』と思った本日でした。
プレビュー、書き直し終わるまで下げようと思いましたが、今回は敢えて載せて起きます。プレッシャーかけないと手直ししそうにないので(笑)
・・・と言いつつ、先に書き散らしている少女妄想を一編仕上げたいと思います(脳腐ってるよ<自分)
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