↓ で、1444年辺りの話をちょっと書いた所、友人から、「これだから歴女は〜」みたいなメールが。
何ぃぃ〜!!ワタクシが歴女だと!?そんな訳なかろうっ!!〜と云ったところ、「お前を歴女と言わんのなら、世に歴女はおらんよ。その上、和女子だろ?」と。
あれ〜??歴女って、歴史にとっても詳しい戦国武将が好きなお嬢さんだろ??と思ってたんですが、それは『戦国乙女』だよ〜と言われました。
んじゃ、世で言う歴女って何ぞ??と云うことになって、あちこち漂ったところ、「歴史、史跡が好きな女子」であろうということで、友人との間では落ち着きました。
だったら、歴史にちょっと興味があるのよ〜という程度の、女子と云うより御婦人の部類の自分は「歴女」からは外れてますよ〜ということで、OKだよね、H嬢??(私信にここを使うな・・・と云う感じですが)
『和女子』の定義については、今後の課題ですが、そもそも自分は『女子』という生きものから離れているので、これも違うかと(笑)
それに着物を着るからとか、歌舞伎が好きだからとか、生け花や琴や三味線やるから=「和女子」っうのも、どうもいただけない。
そんな括りや属性に人をあてはめる(あてはめられる)って言うことが、安心感と連帯感を生み出すのかもしれませんが、そういう風に括りだがるのは、日本人の強い特性のような気もいたします。
そして、本日、MRI検査をしてまいりました。
あの狭いトンネルに頭を30分突っ込む事態がかなりのストレスなのですが、その上、造影剤を使うと、毎回しばらくの間、身体が微熱に浸されてだるくなります。
MRI検査途中で造影剤を打つんですが、前回は右腕に1発、左腕に4発、不発を喰らってから、結局手首に打ちました。今回もまたあんな風にグリグリされるかしらん(造影剤用の針って太いのです)〜〜と、思ってたのですが・・・・・・
毎回、注射も点滴も看護師さん泣かせの困ったヤツのために、今回、放射線課は万全の体制で準備してくださってました(おいっ?!)
『この病棟で一番の腕ですよ〜、吹雪さん、貴女のために待機してもらってるので、今回は失敗はさせませんっ!!』と、注射担当の方が特別にいらっしゃってました(笑)
放射線課にいる友人が気をきかせてくれたのか?!とも思ったのですが、前回注射時に検査がしばし中断したことで、引継事項があった模様。
「失敗なしで行きますが、ちょっと違うところに打ちますよ。痛いですから〜」と言われ、左手の薬指と小指の付け根の間の手の甲にブスリときましたよ、造影剤!!
ウン......失敗ナシはいいですが、そこは結構痛いですよ〜と思いつつ、MRIのトンネルに再び押し込められた本日でした
(ホントはここじゃなく、あっちのブログに書くべきですが・・・)
やはり微熱が出てだるいので、今日はこれから大人しく休養いたします。
そして、ヘタレなんで検査結果が出るまでは、暫らくはダラダラで運営しますm(__)m
以下、「続きはコチラ」にフォームの御礼であります。
いかんともしがたい妄想にご感想いただき、平伏であります!!
ヘルって、血みどろのバイオレンス満載ものの殴り愛マンガなのに、ファンの方は皆さん何でこんなに分別のある大人でお優しい方ばかりなのか??と、いつも不思議に思わずにいられません(笑)
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■ 7月7日 23:21にフォームを送って下さった方へ
あんなに長い妄想文を「返品します〜♪」と言わずにお受け取り下さり、ありがとうございました。
「こんなので大丈夫かしら??」と心配しておりましたが、喜んでいただき、ほっといたしました。その上、過分なお褒めを頂き、管理人、只々恐縮であります。
管理人の趣味が下地な、単なる妄想垂れ流しなサイトなのですが、ご感想を頂きますと、「やはり皆様から読んでいただける文章を」と、改めて思わずにはいられません。感謝でございますm(__)m
これから盛夏に向けて辛い時期になりますが、夏の晩酌を楽しみにしつつ、夏を乗り切って参りましょう〜♪
この度はコメントを頂き、ありがとうございました!
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