昨夜、一番仲の良かった叔母が亡くなり、メソメソしながら喪服や葬式の準備をしておりまた。
服やきものやバックや・・・色々なものを貰ったよな~、子供の時は随分と遊んでもらったよなぁ~と思い出し、一緒に映ったワタクシがまだ子供の頃の写真の整理をしていたら・・・・・・・・
「ねぇ・・・・・・その子誰?」と、家人らが。
「見て分からんのか?面影があるだろう。可愛らしいまま大人になった現物がここにいるだろう?!」
と、言ったのですが、さらに「・・・・・・・・・・・・・・・誰?」と(>_<)
「オイ、それはワタシだ、ワタシ!!」と言っても、「いいや、母がこんなに可愛かった訳がない!!」と。
(それ・・・どんなアニメだよ?)
「だって・・・今、こんなに難しい悪役っぽい顔してんじゃん。可愛らしさなんて、マイナスだよ、これは別のウチの子供だよ。」と信じてもらえませんでした。( ´;ω;)
お嬢さまーーーーー!!
今はっきりとお嬢さまの悔しさが分かりますぅぅーーーー!!
こんなミス悪役面になったのは、BOSSやお前らのせいじゃー!どの口が言うか、悪い子だっ!!
と言うことで、お嬢さまの胸に去来した哀しさと怒りを実感した昨夜。
その怒りを押し隠し、今週も笑顔で頑張りますよ~!
行って来ます。
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