昨日、雪囲と剪定を頑張ったせいか、本日再び発熱モード+朦朧です。
いや、昨日も朦朧だったんですが。。。
囲いの柱を打って、それに木の板を打ちつけていたところ、釘の頭でなく、左手の人差し指を思いっきり叩いてしまいました(涙)
軍手をしていたにも関らず、爪が赤紫になって、周りの皮もズルリと剥けております。軍手が真っ赤に染まりました(T_T)
う〜〜ん・・・こんな血でもよければ、がんばっているセラスにあげたいわ〜〜〜♪と、ドクドクと流れる血を見つめながら、朦朧と考えた昨日でした。
(っうか、キーボード打つのも痛いです)
今日はゆっくり寝ていよう・・・書きかけのパラレル書いちゃお〜お嬢をあんあん言わせる辺りを書いてみよ〜と思ってたんですが、発熱した朦朧な頭からは、別なものが噴出された模様です(笑)
ええっと・・・入院中に手帳に書いていた話です。(この手帳落としたり、忘れたりしたら、きっと『うわっ!!』ってな事になって、更に警察に通報されます・・・そんな危険な手帳です^^;)
実体験が元になってます(笑)
その上、何故か
ネタバレモード。
ブログに載せるにはヤバそうなので、途中でぶった切りましたが、ご要望があればこの続きを載せてもいいのだろうか??と、朦朧と考え中・・・いや、続きはエロで馬鹿?いや、馬鹿でアホなエロ???
そんなものしかありませんが・・・
以下、ネタバレでも良いって方は、「続きはコチラ」をクリックくださいm(__)m
小説ページに戻る
PR